今日の朝もセミの鳴き声が周りの音を消すほど強く響く。
ずっと雨だったが、やっと天気が腫れて自転車で走りたくなる日だ。
しかし、私は外に出ることより、後ろにいる山で聞こえる鳥のなき声とセミの夏の音を背景にして本を読みたくなる。
私にとって本を読むことはただの本を読むことではなく、私が見る世界をもっと広げることだった。
本のおかげで知ることになったのがとても多かった。私が日本に興味を持って日本語を勉強するにも本が始まりだった。
今、私が感じる心と考える思想は全て本から生まれた。私が読んだ本が私を作ってくれた。
今は韓国で私のブログにアプロードした書評を集まって本に作ろうと思う。これを日本にもできたれいいと思うが、私はまだまだなはずだ。それでも、私は私の物語を本に作ることを諦めないつもりだ。1人の人生は一つの本だから。
私の人生は本をあって翼ができた。本の翼が私にもっと広い世界を見せてくれた。本の翼が私がもっと色々なことを挑戦するように勇気をくれた。だから、これからは私の番だとう思う。
だから、私はいつも本を読んで書評を書くのだ。もっと多い人が本をあってほしい気持ちで…
私の物語で作られた本で誰かの人生に小さな感動があれば最も良い事だ。
皆さんはほんと特別な絆がありますか?
是非、その物語を周りの人々と話みってください。だったら、もっと周りがカラフルになるかも知りませんよ。